世界中のネットワークカメラ盗撮の危険性【Insecam】

全世界に晒されている防犯カメラは、屋外、図書館、病院、コンビニやコインランドリー、マッサージ店、工場、倉庫、オフィス、カフェ、プール、更衣室、銭湯、などに設置されたネットワークカメラの映像が全世界に配信されている。

これら全ての原因は、購入時のままの設定でネットワークに接続(初期設定のユーザー名とパスワードはメーカーHPの機器説明書に明記されている。)されストリーミングされている為だ。日本だけで1958台に上り、その総数も桁違いだ。

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国別カメラ数

日本は世界3位の数が世界に配信されている。

サイトinsecam


ホームセキュリティー

もしもホームセキュリティーの導入を検討しているなら9割が、正しい場所に防犯カメラを設置してないと報告されているので専門業者に相談すると良いと思う。

ホームセキュリティー会社は、都道府県公安委員会規則で25分以内に異変検知後に到着するよう定めれてる。
セコムは無料で資料請求ができますよ。
その資料には、防犯の知識も書かれているので資料を無料で手に入れて下さいね。

現在、防犯カメラを設置している方も目を通した方が良いと思いますよ。
セキュリティは安心のSECOM【セコム・ホームセキュリティ】

終わりに

購入時の設定のままネットワークに繋ぐ危険性も、弱いパスワードを設定する危険性が分かる。プライバシーを守りたいならば今すぐに設定を見直す事をおススメする。

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