ハワイの持ち物リスト

ハワイ
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次回、自分が行く時のために持ち物リスト作ったので紹介します。

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持ち物リスト

◎-絶対必要、○-必要、△-なくても良い、×-不要
カテゴリー 優先度 所持品 摘要 ☑ 現地調達
貴重品 ◎ スーツケース 1~3泊ならSサイズ ~35リットル(航空機内に持込み可能サイズ)
2~4泊ならMサイズ 36~50リットル(一般的なサイズ)
3~7泊以上はLサイズ 51~80リットル(一週間以内程度)
5~10泊以上はLLサイズ 81リットル~(重量超過に注意)
大きいサイズは使用頻度が低く家で邪魔だからレンタルを使う。
【DMM.comでレンタル】スーツケースレンタル
米国に渡航する場合は、TSAロックを付ける。
機内持ち込みできるのは3辺115cm以内のスーツケース
沢山お土産を買うなら大きいサイズを選択
☐スーツケースベルト(スーツケースが開くのを防止と目印)
☐ネームタグ(自分の海外旅行用バックと識別)
☐ ○
◎ ・パスポート
・パスポートのコピー
残存有効期間の確認。
盗難防止の為に、通常は持ち歩かずに、写真のあるページのフルカラーコピーを持ち歩く。
現地で新幹線や電車の予約時に利用する。
☐ ×
◎ 現金 持参する現金は日本円で良い。
クレジットカードを併用するので、5泊程度で3~4万円、10泊程度で6万円で十分。
☐ ×
◎ ・クレジットカード
・クレジットカードのコピー
利用できる場所が多く、コンビニなどもクレジットカード払い。
ハワイで使うクレジットカードまとめ
JCB、VISAが在れば十分、空港ラウンジを利用数ならゴールドカード。
ホテルのチェックイン時のデポジットとして利用が便利です。
盗難防止にフルカラーコピーを用意する。
☐ ×
△ トラベラーズチェック 使わない。使い場合は、 所定の場所にサインして、チェック番号を控える。 ☐ ×
◎ 海外旅行保険契約書 クレジットカードの付帯保険では不十分だから 事前に旅行期間限定の掛捨て契約をする。
空港でも加入出来るが事前に済ます。
☐ ×
〇 国際キャッシュカード ATMで現地通貨を引き出し出来る。
海外専用プリペイドカード
☐ ×
× 顔写真 パスポート紛失時用に3枚程度用意する。再発行に便利。一度も使ったことが無い。 ☐ ×
◎ 航空券(乗船券)、eチケット控え 出発日、帰国日、発着地点、名前を確認する。
ツアーなら集合場所で渡される場合がある。
☐ ×
◎ 日程表 集合場所や時間の確認に作成する。ハワイ旅行のタイムスケジュール、ハワイ旅行の旅費 ☐ ×
◎ ESTA 渡米時には必ず必要。
前回申込んだ場合も残存期間の確認をする。
☐ ×
◎ 国際免許(国外運転免許証) 費用は都道府県によって異なる。約3000円。有効期限は1年間。
・有効な運転免許証
・証明写真1枚(5cm×4cm)
・渡航を証明するもの(パスポート、Eチケットの控えなど)
・申請書類(窓口で受け取ってその場で書くことができます)
・以前に取得した国際免許がある場合は返す必要がある。
☐ ×
◎ 財布 日本用の財布と現地通貨用の財布を分ける。 ☐ ○
〇 名刺入れ 個人の証明に便利。
ホテルのルームキーカード入れて使うと便利。
☐ ○
医薬品など 〇 常備薬 正露丸、胃薬、頭痛薬など。 ☐ ○
◎ 生理用品 必要。日本人と体格が違うのでサイズが合わない。ABCストアでも購入できる。 ☐ ○
◎ 洗濯洗剤、洗濯バサミ、洗濯ひも 個別包装の洗剤、折りたたみ式 ハンガーは要る。 ☐ ○
◎ 爪切り ハサミ代わりにも使えるから便利。
機内持ち込みは出来ないので、必ず預ける。
☐ ○
◎ ヘアブラシ アメニティにないので持込む。 ☐ ○
◎ リップクリーム 機内に限らず結構乾燥して、唇がカサカサになるからあると良い。 ☐ ○
◎ 日焼け止め 海外の紫外線をあなどってはいけません!シミになるからこまめに塗る。2週間で2本程度。 ☐ ○
洗面用具 〇 ・歯ブラシ
・歯磨き粉
アメニティに含まれない。
機内持ち込みは出来ないので、必ず預ける。
☐ ○
◎ 日焼け止め シミになるからこまめに塗る。 ☐ ○
◎ シャンプー、リンス、ボディソープ、Kanars シャンプーボトル 詰め替え容器 トライイアルセットでも十分。
ホテルのは合わない事が多いし、トライアルセットなら帰りは捨ててスペースにお土産を入れれる。
機内持ち込みは出来ないので、必ず預ける。
☐ ○
◎ 洗顔料 トライイアルセットでも十分。
ホテルのは合わない事が多いし、トライアルセットなら帰りは捨ててスペースにお土産を入れれる。
機内持ち込みは出来ないので、必ず預ける。
☐ ○
◎ 髭剃り 充電式タイプが便利。
電圧が240V対応か確認する。
充電ケーブルも忘れずに。
☐ ○
〇 化粧品 トライイアルセットでも十分。
☐メイク落とし、 ☐無添加泡の洗顔料、☐化粧水、☐顔用クリーム、☐リップクリーム、☐ボディークリーム、☐アイクリーム、☐フェイスマスク
ホテルのは合わない事が多いし、トライアルセットなら帰りは捨ててスペースにお土産を入れれる。
乾燥しているから保湿力が高いものを選択する。
機内持ち込みは出来ないので、必ず預ける。
☐ ○
〇 タオル 速乾性のスポーツタオルがおススメ。
カネオヘ湾の【天国の海】 サンドバー上陸などのマリンツアーで着替える場合は大型と中型のタオルがあると言い。
ABCストアでも購入できる。
☐ ○
◎ 入浴剤 バスタブがあるホテルなら使うと疲れが取れリラックス出来る。 ☐ ○
△ 絆創膏 現地のABCストアでも手に入る。財布の中に数個入れ遠くだけで十分。 ☐ ○
〇 コンタクト 海水浴、マリンスポーツをする場合は、衛生面を考えてワンデーがおススメ。 ☐ ×
電気製品

電子製品

◎ 携帯電話、スマートフォン SIMフリータイプ又はポケットWi-Fiと併用する。
電圧が240V対応か確認する。
充電ケーブルも忘れずに。
☐ ○
◎ 本(kindle)、ゲーム、iPad 機内には映画、ゲームが付いていることが多いのですが、ない場合や長時間のフライトの場合、暇つぶしのためにあったほうが便利です。
22タイプ別126漫画まとめ
☐ ○
◎ ポケットWi-Fi キャリアの契約より安く通信が出来るので契約する。
ポケットWi-Fi(グローバルモバイル)
電圧が240V対応か確認する。コードも電圧に対応している必要があるので純正品が良い。
充電ケーブルも忘れずに。
☐ ○
〇 ノートパソコン カメラの写真のデータを保存して、カメラ内をゼロにする為に使う。
電圧が240V対応か確認する。
充電ケーブルも忘れずに。
☐ ○
△ 海外電源変換アダプタ、変圧器 殆どで日本のコンセント形状が使えるので使う機会が無い。
持込む機器の電圧が240V対応なら変圧器は不要。
☐ ○
〇 Bose ノイズキャンセリングヘッドホン 機内での子供の泣き声やエンジンの騒音は快適な睡眠を妨げて寝れないから、ボーズのヘッドホンを使う。CAさんなどが多く利用していてとても遮音性が高い。機内にコンセントがあるので充電しながら利用する。 ☐ ○
〇 腕時計 町中に時計が少ない。スマホでも良いがあると便利。 ☐ ○
× 英語辞書 スマホで十分。 ☐ ○
◎ デジタルカメラ、カメラ スマホなら4K画質対応が必須。10倍ズームで手振れ修正が優秀な物が良い。

【DMM.comでレンタル】防水デジタルカメラ、Go Proなど
電圧が220V対応か確認する。
電池や充電ケーブルも忘れずに。

☐ ○
× ドライヤー 大抵のホテルに常備されている。風量が弱い場合があるので、強風で乾かしたい時は持込む。 ☐ ○
× 電卓 スマホで十分。心配なら百円ショップで購入。 ☐ ○
衣類 ◎ 下着 ホテルの洗濯を併用するので荷物を減らせるけど、日にちより少し多めに持っていくのがオススメ、特に冬季。 ☐ ○
◎ ドレス、ワンピース レストランやバーに行く時用に2着。 ☐ ○
◎ ズボン、スカート 場所を選ばないズボンは、動きやすさを重視してスカートよりも伸縮性のああるズボンやデニム素材などがオススメ。ビーチや南国地などゆったりするバガンスならスカート。 ☐ ○
◎ ストッキング ☐ ○
◎ パーカー、カーディガン ラッシュガードと併用して持ち込まない時もあるけれど、夏は日焼け防止用、冬は防寒用にあると便利 ☐ ○
服

春夏

◎ 水着、ビキニ リゾート地ならこれだけで歩けるし、海やプールがある所へ行くなら必須。
激安水着ならキララ2490円から
☐ ○
◎ サマーワンピース 鮮やかな色、花やフルーツ系の柄は夏のビーチにはぴったりなおしゃれアイテムですよ。夏のリゾート地では特にオススメで、写真に写る際にも華やになりますよ。 ☐ ○
〇 オールインワン カジュアルにも、フォーマル用に1着。 ☐ ○
〇 ビスチェ ビーチにも、レストラン用に1着。 ☐ ○
服

秋冬

◎ 襟付きトップス レストランやバーには気軽に行ける。 ☐ ○
〇 ルーズソックス ☐ ○
〇 ファー付きコート ☐ ○
〇 ニットワンピ ☐ ○
〇 ストール ☐ ○
〇 ファー付き手袋、マフラー ☐ ○
靴

全期

◎ スニーカー 山登りや、長時間歩く場合。 ☐ ○
〇 ヒールパンプス レストランやバーに行く時用に1足。 ☐ ○
〇 フラット ☐ ○
靴

春夏

◎ 白いスニーカー ☐ ○
◎ スポーツサンダル 厚底のものが歩きやすい。 ☐ ○
◎ ビーチサンダル ビーチやプール以外でもシャワールームなど汎用性が高い。 ☐ ○
靴

秋冬

◎ オジ靴 ☐ ○
◎ オペラパンプス ☐ ○
〇 ウェッジブーツ ☐ ○
〇 ニーハイブーツ ☐ ○
その他 ◎ 服 最低3セットは必要。ホテルの洗濯を併用するので荷物を減らせる。 ☐ ○
◎ ・ポケットティッシュ
・ウエットティシュ
トイレに流せるタイプが良い。場所によるが紙が固いのであると安心。
お手洗いが近くにない時や、食べ歩きには欠かせないアイテムで、部屋で食べるときや車内であると便利
☐ ○
△ ・雨具

・傘

乾燥しているから直ぐに乾くし、スコールの場合は数分雨宿りすれば止む。
要らない。
☐ ○
〇 簡易スリッパ ホテルや機内であると便利、汚さないし蒸れない。それに、シャワーの時に便利。 ☐ ○
〇 ハンカチ あると良い ☐ ○
◎ サングラス 絶対に要る。レンタカーを運転するなら必須。 ☐ ○
〇 ビニール袋 着用済みの衣類を入れたり、地面に直接置きたくない場合に利用する。 ☐ ○
◎ ・ジップロック
・圧縮袋
濡れてはいけない物や液体を持ち運ぶ際に鞄を汚さない為。液体の機内持ち込み用(縦20㎝以下 × 横20㎝以下)。参考液体物の持ち込みについて(国際線)
衣類は全て圧縮袋で収納してスペース確保。
☐ ○
◎ 寝間着 日本のホテルの様に常備していない。
ジャージでも良い。
☐ ○
◎ バッグ 街歩き用に両手が空く様にショルダータイプ若しくはリュックサック。 ☐ ○
◎ サンダル

スリッパ

歩き回るならスニーカーで散歩程度ならサンダル。
部屋や機内で使う。
機内でもサンダルでも良い。
☐ ○
△ 貴重品袋 必要ない。心配なら首から吊り下げると目立ちすぎなので、腰に巻くタイプを選択する。 ☐ ○
△ ビニールシート 現地ではゴザを利用する方が多いし、ホテルによっては貸し出しもある。ABCマートで売っている。 ☐ ○
〇 水着 現地でもABCストアで購入出来る。女性用は高いし小柄な方などは日本で購入し持っていく方が良い。サイズが無い。 ☐ ○
〇 アイマスク 立体型 機内で利用するが、時間によって暗くなる。 ☐ ○
◎ 空気枕 機内であると便利。 ☐ ○
〇 日本茶、コーヒー 飲みたくなるので必要。 ☐ ○
〇 割り箸 部屋で食べるよう。ABCストアでもアジア系の人に割りばし必要か聞いてくるので数は要らない。 ☐ ○
〇 帽子 歩き回るのであったほうが良い。 ☐ ○
書籍類

筆記具

〇 外国語会話集 簡単な会話集の指さしタイプは便利。海外旅行はコノ1冊があれば大丈夫! ☐ ○
◎ ・ガイドブック
・地図
地球の歩き方など数冊あれば良い.
事前にGoogleマップ状に位置を保存して置けば現地入りしてからの行動が簡単。
☐ ○
〇 ペン、メモ帳 機内での税関申告書、携帯品・別送品申告書の書き方記入用。 ☐ ○

Pickup!海外旅行の財布とパースポートの収納術
スーツケースレンタル

ファツションレンタル

カメラレンタル

ウェラブルカメラ

パッキングの5ステップ

  1. 全ての衣類をくるくると丸める。省スペースで、衣類もシワになりにくい。丸めた衣類は、スーツケースの中に入れずに横に置いて置きます。
  2. 最初に靴を入れる。靴のかかとの部分が、スーツケースの角や内壁に沿うように入れる。
  3. 次にデニムやカジュアルパンツなど、重くて生地の固い衣類をカバンの下側に先に入れる。
  4. 次に手順1の丸めた衣類を次々に、隙間無く並べて入れる。衣類の層では、軽い衣類がカバンの上側になるように入れる。
  5. 最後に、化粧ポーチとクラッチバッグなどをカバンの一番上側に乗せる。これでスーツケースのふたが閉まりやすくなる。

Pickup!ハワイ旅行の旅費【10泊12日】

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