夜釣りのアイテム明るさが2倍になった[ハピソン(Hapyson) 集魚灯]YF-500

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休日をどうお過ごしでしょうか?

早速釣りに出かけてみまして、夜釣りで集魚灯を始めて使ってみまして、投光器による集魚よりもハピソンの集魚灯の方が優秀と実感しました。

集魚灯の周りに魚が集まりはじめ、それらを捕食に来るフィシュイータが集まる様子も堤防から視認できました。

小さな海生微生物が集まり、チチイカやヤリイカが集り、サヨリが集り、シーバスが集り、タチウオが集まってシーバスも集まる様子も伺えました。

ハピソン(Hapyson) 集魚灯

防水性が高く、ランタンとしても使用できる国産品で値段がまぁまぁしますけど買ってよかったと今は思っています。

1つの特徴が光の「1/fゆらぎ」を利用し摂餌行動を刺激する!

この集魚灯は足元から水中に落として使います。

電池が入った状態で重みがあるけど、潮の流れを受けるので横に流される時があります。

構造的に格子状になっているので、そこに海中のゴミやコケ類が絡まる時があるので、掃除が必要になる時がある。

スペック

【使用電源】アルカリ乾電池単1形 4本(別売)
【電池寿命】全点灯連続 約8時間
(20℃時) オートモード連続約32時間
【最高光束】500lm
【 質量 】約1.6㎏(アルカリ乾電池含む)
【外形寸法】約 直径123㎜×高さ300㎜
【付属品】 30mロープ・ロープ巻き・ポリ袋(乳白色)

メーカーは30メートル防水と言っています。

終わりに

集魚灯の使用可否が水産庁より出されていますので、使用前に必ず確認を行って下さいね。

Posted by shoutan