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mRNAワクチン技術の発明者がワクチン接種から5か月後にスパイクタンパク質がまだ循環していることを発見。新型コロナウイルスの抗体依存性免疫増強(Antibody-Dependent Enhancement:ADE)を発見

健康維持・増進健康維持・増進

ワクチンと言うのは

体の外から異物が入ってきた時に、異物だと識別・判定する。

それを異物だと認識して攻撃する。

攻撃には2種類あって、弱いけれど最低限の防御として全部を攻撃するタイプと、この異物のみに対応して攻撃をするタイプがある。

 

変異株が怖いイメージがあるけど、インフルエンザは毎年変異株なので真新しい現象でない。

毎年新しいタイプのワクチンが開発され、体内に入ったものが一生保つことが出来ないから、毎年任意でインフルエンザ予防接種を受けれる事になっている。

新型コロナウイルスの変異株の変化速度は一般に2週間程度と言われている。

遺伝子学の権威でマローン博士は、mRNAワクチン(およびDNAワクチン)の発明者です

 

mRNA(メッセンジャーRNA)の特徴

ウイルスのメッセンジャーRNAを人に投与。人体の中で、ウイルスのタンパク質(抗原)が合成される。

(Q)
mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンは新しい仕組みのワクチンということですが、どこが既存のワクチンと違うのですか。

(A)
ウイルスのタンパク質をつくるもとになる情報の一部を注射します。それに対する抗体などができることで、ウイルスに対する免疫ができます。

これまで我が国において使用されていたワクチン(不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチン)はウイルスの一部のタンパク質を人体に投与し、それに対して免疫が出来る仕組みでした。

mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンでは、ウイルスのタンパク質をつくるもとになる情報の一部を注射します。人の身体の中で、この情報をもとに、ウイルスのタンパク質の一部がつくられ、それに対する抗体などができることで、ウイルスに対する免疫ができます。
出典元・引用文献:厚生労働省|新型コロナワクチンQ&A

ワクチン製造業者は、スパイクタンパク質が体内のどこに移動するのか、どのくらいの時間、どれだけの量、どのくらいの期間生成されるのかを研究する必要はありません。

NIDワクチン1回目接種後のみならず2回目接種後14日以降においても、一部の症例では感染性のあるウイルスが気道検体中に検出されたことから、二次感染リスクも否定できないことがわかった。
国立感染研究所|新型コロナワクチン接種後に新型コロナウイルス感染症と診断された症例に関する積極的疫学調査(第一報)

抗体依存性免疫増強

新型コロナウイルスに対するワクチンの懸念として、抗体依存性免疫増強(Antibody-Dependent Enhancement:ADE)という副作用リスクの存在です。

ADEとは
ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体がワクチンの対象となったウイルスに感染した時、もしくは過去のウイルスに似たようなウイルスに感染したときに、その抗体が生体にとって悪い作用を及ぼし、感染・炎症が重篤化してしまい、重症化をひきおこす現象のことです。

ファイザーのアナフィラキシーショックは、昨年12月14日から23日間の間に189万3360本の接種後、21例に認めたとCDCは報告した。
これは100万人に11.1人の割合。インフルエンザワクチンでは、100万人当たり1.3人にアナフィラキシーショックが発生しており、約10倍。だがリスクがベネフィットと上回るとし許容値だとしている。

  • 新型コロナウイルスに感染すると、感染を防ぐ中和抗体ばかりでなく、感染を増強させる抗体(感染増強抗体)が産生されることを発見した。
  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)重症患者では、感染増強抗体の高い産生が認められた。また、非感染者においても感染増強抗体を少量持っている場合があることが判明した。

出典元・引用文献:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構|新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見―COVID-19の重症化に関与する可能性―

参考記事:厚生労働省|第21回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会

mRNAワクチン技術の発明者の1時間バージョンのインタビュー

スパイクタンパクが体内に残っるのでは?と海外の研究者や獣医学者などが思考実験していたが、現実に報告された。

出典元・引用文献:childrenshealthdefense|Watch 1-Hour Version of Censored Interview with Inventor of mRNA Vaccine Technology
参考記事:trialsitenews|How to Save the World in Three Easy Steps

ワクチン技術などについて議論が行われた。

  • ロバートマローン–mRNA技術の発明者
  • スティーブ・キルシュ–Covid-19早期治療基金の事務局長
  • ブレットワインスタイン–DarkHorseポッドキャストのホスト

ロバートマローン氏は、スパイクタンパク質の持続時間、分布、および量を測定する必要があると述べています。 FDAはこれを行っていませんでした。私達の研究者の一人が行い、テストした患者の100%(6人、無作為で選んだ)で、ワクチン接種から5か月後にスパイクタンパク質がまだ循環していることを発見しました。

抗原(スパイク糖タンパク質?)は1~2週間で消失することになっている。しかし、その為、長期的なワクチン症状を説明することができる(ワクチンによって引き起こされる炎症や血栓による永久的または一時的な損傷も一緒に)。永久的なダメージとは、炎症による傷跡のことである。

6人のうちの1人は、単球の15%にスパイクを発見した。これは5ヶ月後に限ったことではない…。何年も続く可能性があるが、まだわからない。 この6人は無作為に選ばれた彼らを “健康なコントロール “として使いたかった。そして、研究者たちはこれを見つけてパニックになった。

抗原(この場合はスパイク)は2週間で消失することになっている。そのため、長期的なワクチン症状を説明することができる(ワクチンによって引き起こされる炎症や血栓による永久的または一時的な損傷も一緒に)。永久的なダメージとは、炎症による傷跡のことである

新規コロナウイルスのスパイクタンパク質が細胞に損傷を与え血液疾患が起きる。
出典元・引用文献:The novel coronavirus’ spike protein plays additional key role in illness

これらによって今後、抗体依存性免疫増強の可能性を無視できなくなった。

長期的なワクチン被害の懸念

ファイザーとモデルナの COVID-19 ワクチンに含まれる mRNA は、分解されやすいため長期間細胞内に残存することはなく「抗体依存性免疫増強」「抗体依存性免疫増強」では消えない例があると論文にあるが・・・)、またヒトの染色体に組み込まれることもないので、比較的安全性は高いことが予想されます。しかしながら、mRNA を今後繰り返し投与する場合の安全性やLNP に含まれる脂質の長期的な安全性はまだ明らかになっていません。

妊婦については、「妊婦および胎児・出生児への安全性」が確認されていないため、現時点では優先接種対象者には含まれていません。

小児科領域の慢性疾患は、16 歳未満を対象としたCOVID-19 ワクチンの臨床試験が実施されておらず、安全性が確認されていないため、今回は対象には含められていません。

出典元・引用文献:一般社団法人 日本医学連合|COVID-19 ワクチンの普及と開発に関する提言

感染増強作用のリスクとして・・・

新型コロナウイルスに対する良い抗体が、従来の型のヒトコロナウイルスに対して悪い抗体になる時、新型コロナウイルスのワクチンを打った事で新型コロナウイルスに防御が出来ても、従来の風邪(コロナウイルス)に感染した時に重篤化するリスクは高まる事になります。更に、変異株に対しても可能性は否定できません。分かっていません。

珈琲ミルク問題

珈琲ミルク問題をご存じだろうか?

貴方の前には一杯のブラックコーヒーがある。

横に添えられたミルクを手に取りコーヒーに注ぎ入れる

ティースプーンを手に取り そっとコーヒーの中へ入れて前後に混ぜる

真っ黒から茶色へ変わりコーヒー牛乳が出来上がる。

私は質問をする。コーヒーと牛乳を分けて欲しいと!

日本の「コーヒー牛乳」(ミルクコーヒー)は、牛乳メーカーが考えた商品です。

一度混ぜた2つの液体が一度混ざると元の状態に戻す事は出来ないのだ。

一度体内に入れたワクチンを注射器に戻す事は出来ないのだ。

終わりに

全ては自己判断で反ワクチンを言ってはいない。可能性としての懸念を知りそのうえで判断する事が自己判断だと考えるかららだ。

少なくとも100%の予防を可能にする薬は一つもない

私達は、普通に生活を続けるだけですよね。

良く寝て、栄養のある食事をして食べ過ぎない、軽く汗をかく程度の運動、10分程度の日向ぼっことかして過ごしています。

たまに釣りに行くなど、ストレスは本当に良くないので気分転換して過ごしています。

接触感染よりも空気感染(定義は色々あってムズイ)なので、人と身近に接する時はマスクをして話す方が良いですよね。

免疫力が10割

大皿で口に付けたハシやスプーンで食べるとリスクだから、積極的に取箸(とりはし)やトングを使えば問題ないと言う事で海外ではコロナ後の世界に突入しています。

ゼロコロナは一番良いけれど、永遠に来ないのでコロナと付き合っていきたいと思います。

紹介されたアイテム

国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター長の西村 秀一さん。

もうだまされない 新型コロナの大誤解

ウイルス=排除するモノの認識が広まったけど、人類はウイルスと共生してきた歴史だった事を忘れていると思う。

京大 おどろきのウイルス学講義

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Posted by shoutan