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【新型コロナ】重症化してないのに「重症化を防ぐから打て」とは?南極でオミクロン株が見つかる!特定民族をターゲットのウイルスに注意。米国の18~24歳(男性)が1,862人に1人が心筋炎・心膜炎

2022年1月3日健康維持・増進健康維持・増進

こんにちは

2020年1月末に中国から帰国して2年が過ぎようとしています。

中国の行っている「ゼロコロナ政策」を欧米視点ではなく知るには良書だよ

あわせて読みたい

欧米と日本は状況などが全く異なると思うし、重症化していないのに重症化を防ぐからワクチンを打てと言うけどさ、日本は日本の幸せを追求しても良いじゃないか

ピックアップオミクロン株は「接種者がひく風邪」に近く、感染者の96%が接種済、未接種は4%だとドイツのロベルトコッポ研究所

ワクチン2回接種済みの割合は71%で、28%はブースター接種済みの国です。
日本は78.4%が2回接種済みなので同様の結果が日本でも起きると考えてる。

全体主義へと逆戻りしそうだったコロナ危機、幕末からの日本の国民国家について知る良書

寒い日が続くので風邪を引かないようにね!

 

岸田総理大臣は12月23日に東京都内での講演で、新型コロナ対策について「主要7か国の中でも最も厳しい水際対策を講じ、慎重のうえにも慎重を期して対応してきたので、年末年始の状況をしっかり見極めたうえで、その先についても考えたい」いう報道がありました。

緊急事態宣言が出そうですよねコレ・・・。

 

日本国内でも新型コロナの陽性者数が増加傾向となっていますね。

沖縄で130人、東京都の新型コロナ103人感染確認は、100人超は去年10月8日以来の数となり

ワクチンにより感染しない、有効な期間が長ければ良かったけれど、現状は”悲惨な状態”だと感じています。

 

新型コロナウイルスとワクチンについて2020年4月の記事から振り返って考えたいと思います。

新型コロナウイルスの対策は”ゴブリン”対策と同じで厄介だと思います。

ゴブリンは「最弱のモンスター」で、ゴブリン退治は「かけだし」冒険者の腕試し的な依頼と認識されています。

それは、「個のゴブリン」の認識であり、「集団のゴブリン」では無理ゲーとレベルが格段に上がります。

「死ぬのは他の誰かであって自分ではない」

「小鬼を恐れ おびえながら生活する人はいませんでした」

「初動で潰せばとるに足らないが、広がると厄介この上ないゴブリン」

一方で対策が逆効果の場合は気づくのが遅れるのです。

何故なら対策が効かないのは足りないからだと判断するからです。100年前のスペイン風邪も10年前の新型インフルエンザも医原病となっています。

そして私達が忘れることによって終息しました。今でも流行していますが・・・。

経済的な合理性を考えれば、コロナを放置して健康な99%の人々のみを救う方法もありました。

 

現実は、1%も救うという事になり現在に至ります。

コロナに関しては以下記事で「猫のコロナウイルルスワクチン」で猫の場合、二年後までに自然のコロナウイルスに感染してすべて死亡とあったから事から、私は人間用のmRNAワクチン接種を様子見とし今に至ります。

幸いとしてサイントカインストームが大規模に起きていないので良かったと今では思っています。

当然ですが、国際社会は善意では動いていません。

普段は個々の利権や誘導に使っていますが、今回のワクチン製造企業と国家の契約は、国家よりもグローバル企業が上だとハッキリ分かる事案でした。契約を呑まなければ”ワクチンを供給しない”という要求があったからです。



変異ウイルスにより永久に去らない危険

若い世代が多くのリスクを背負いワクチン接種を行い高齢者を助ける構図に私には見えます。

ウイルス感染症の悪用は可能だと分かったので、数年後にも同じことが起きると思います。

  • 重症化率が50歳未満で1%以下
  • 死亡率が60歳未満で1%以下

不合理な振舞の延長線上には、人々を恐怖で支配し一つの理想とする社会の実現に役立った様に見えます。



人間に初めて実用化するmRNAワクチンは、感染学者の常識として当初より懸念がいつくつもあるモノでした。


打ち終わった後で、何事もなかったように普通の生活に戻るには悲劇だった様に私には見えています。

統計的には表れないロシアンルーレットに当たれば、死亡、全盲、四肢のマヒ、心筋炎・心膜炎など重症化リスクがあります。


それでも私達が接種するなら日本人にとってのメリットが求められると考えます。

米やヨーロッパに追従し一部のヒエラルキーの話しか聴かない事を残念に感じます。

そろそろ実験は終わりにしてほしい。

南極でオミクロン株

世界中でオミクロン株が観測される中で、極地の南極でもコロナウイルスが確認されました。

南極の極地研究所や研究者らは厳格な健康予防策を講じ職員らは完全なワクチン接種済み者です。にもかかわらずコロナウイルスが到達したと奉公しました。

ブースター接種済みの1人と完全なワクチン接種済みの25人の2/3がオミクロン株に感染していました。

  1. 出発前のベルギーで検査
  2. 経由地の南アで10日間の隔離後に検査
  3. 空港で再検査
  4. 南極到着後5日に検査
  5. 到着後7日後に1人の陽性者が見つかりました。

過去の南極の事例では、「17週間の完全隔離の後に風邪が流行した南極の基地(1973年12月)」とあり、今回の事例でも再度ゼロコロナの困難さが分かります。

誰かがウイルスを体内に長期保有していて気温低下によって発症したと推測。

冬に猛威を振るう風邪は、夏でも人々に感染を続け、気温低下と共に免疫が低下し喉や鼻でも増殖して私達を苦しめるのでしょう。

新型コロナウイルスについても

抑え込みに成功した国や地域でも感染拡大はあり得る事を示唆し、シカなど哺乳類でもコロナが確認している事から人間で頑張っても動物経由で戻って来るのでしょう。

日本の検査・隔離・ワクチン接種による防御思想は、破綻していると思うのです。

当然政府関係者らも分かってやっていると思いますが、経済に全振りすると政権が持たない事を、”岸田政権は菅政権”から学んだのだと思っています。

日本は、パンデミック(2020年)から感染者が1~2%程度である事から、健康な人にワクチンを複数回打つベネフィットがリスクを上回る例は少ないのではないでしょうか?

今の運用体制を維持してベットを埋めない事が目的だったとしても、海外の陽性者数を考えると1日20万人に耐えられるとは考えられませんが・・・。

感染者の急増で労働人員の不足が懸念されている

出典元・引用文献:仏マクロン大統領「今後数週間は困難になる」…新規感染者が4日連続で20万人超に

特定人種がターゲットが可能

国家や先端研究が行いっている合成生物学は、「研究者が、新しい生物学的システムを構築し、既存の生物学的システムを再設計するという新興研究分野」と定義しています。

生物兵器に限らずゲノム編集技術の発達で可能性が広がりました。

それは、私達の医療や食生活さらには近代科学として産業を支え続けています。

一方で、遺伝子兵器として特定の民族をターゲットにした生物兵器を生み出す事も可能で対策が急務だと米中は認識をしています。

陰謀論ではなく事実として、私達が普段食べている”遺伝子組み換え食品”や「雄性不稔」の”雑種第一代(F1)”など農業の分野で実用化され私達の食を支えていますね。

【2017年】特定の民族の遺伝子攻撃

2017年には以下の様に発表を行っていました。

  • 中国の国防大学元総長の張仕波(张仕波)は、2017年の本で議論された7つの「戦争の新しい領域」の1つが生物学(バイオテクノロジー)であり次のように結論付けています。 「能力」、「特定の民族の遺伝的攻撃」(割仕集団基因攻击)への利用可能性を含んでいる。
  • 中国人民解放軍の国防大学が発行した、軍事戦略学(战略学)の2017年版では、軍事闘争の領域としての生物学に関するセクションを紹介した。同様に新しい可能性として「特定の民族の遺伝的攻撃」を含む生物兵器の一つの種類と説明。
  • Biology is among seven “new domains of warfare” discussed in a 2017 book by Zhang Shibo (张仕波), a retired general and former president of the National Defense University, who concludes: “Modern biotechnology development is gradually showing strong signs characteristic of an offensive capability,” including the possibility that “specific ethnic genetic attacks” (特定种族基因攻击) could be employed.
  • The 2017 edition of Science of Military Strategy (战略学), a textbook published by the PLA’s National Defense University that is considered to be relatively authoritative, debuted a section about biology as a domain of military struggle, similarly mentioning the potential for new kinds of biological warfare to include “specific ethnic genetic attacks.”

出典元・引用文献:Flashback: Chinese Military Scientists Have Been Experimenting With Biotech As ‘New Domain Of Warfare’

【2019年】生物兵器対策が必要

ケンブリッジ大学は、生物兵器(特定の民族グループを標的)に対する準備をする必要があると報告していました。

ゲノム編集など遺伝子テクノロジー技術は、ますます安価になり洗練され、より迅速で致命的に害を与える能力を有する事が出来る。特に悪いケースを想定すると、遺伝子ゲノムプロファイルに基づいて特定の民族集団を標的として生物兵器を構築出来る

出典元・引用文献:World must prepare for biological weapons that target ethnic groups based on genetics, says Cambridge University

【2020年】中国の生物学的能力とコロナウイルスの発生に関する考察

先端研究をリードする米国と中国。「中国の生物学的能力とコロナウイルスの発生に関する考察」レポートが2020年3月2日に公開しています。

米国当局は現在、CRISPR(クリスパー)遺伝子編集を国家安全保障に対する深刻な脅威と見なしています。

CRISPR-Cas9 とは、DNA二本鎖を切断してゲノム配列の任意の場所を削除、置換、挿入する事が可能な遺伝子改変技術。

2016年当時、元米国国家情報長官であるジェームズ・クラッパーは、大量破壊兵器と拡散がもたらす脅威のリストに遺伝子編集を追加しました。

CRISPRの発明により、遺伝子編集ははるかに容易に成功させることができるようになりました。

US officials now see CRISPR gene editing as a serious threat to national security. James Clapper, a former US Director of National Intelligence, added gene editing to a list of threats posed by WMD and proliferation back in 2016.29 The invention of CRISPR has made gene editing far easier to successfully use.
出典元・引用文献:Biohazard: A Look at China’s Biological Capabilities and the Recent Coronavirus Outbreak

別の可能性は、CRISPRを使用して特定の遺伝子のみを標的とする方法で病原体の性質を変えることです。

Another possibility is using CRISPR to alter diseases in a way that they only target certain genes.
出典元・引用文献:Biohazard: A Look at China’s Biological Capabilities and the Recent Coronavirus Outbreak

さらに一歩進んで、CRISPRを使って、ある特定の遺伝的特性に着目して、民族全体を対象とした病原体の性質を変えることも可能になるかもしれません

Going a step even further, it might be possible to use CRISPR to alter diseases to target entire races by focusing the disease on a certain genetic trait.
出典元・引用文献:Biohazard: A Look at China’s Biological Capabilities and the Recent Coronavirus Outbreak

遺伝子を編集できるだけでなく、中国はすでにそれを成功させています。

Not only can genes be edited, but China is already successfully doing it.
出典元・引用文献:Biohazard: A Look at China’s Biological Capabilities and the Recent Coronavirus Outbreak

日本の空港検疫

2020年から空港検疫を強化している。

強化したところでウイルスは国内で流行する事を私達は実例として2年間体験してきました。

2021年12月24日までに空港検疫でオミクロン株陽性者数188人のうち、80%が無症状、20%の38人のみが症状がありました。

主症状は”咳(せき)”で、”熱”があったのは9%の17人でした。

地域差が顕著

中国と往来の多い地域などでPCR陽性者が多く、地政学的に近い日本では感染致死率がイタリアの450分の1と極端な差があるように見えます。

2019年夏秋頃からコロナが流行していたのではないかとスーパーコンピューターは試算していますから、かなり初期から感染し罹患者が多くファクターXなどの要因で日本人の致死率が低いのだと類推しています。


全てのファクターXの特定には5年と数十億円の予算が必要になりますが、待てないので緊急的にワクチン接種が進められましたね。

いずれにしても日本などアジア地域とヨーロッパで”差が”出ているのは事実です。

米国の心筋炎頻度

米国では、保険加盟者のワクチン接種後に平均で約2,000人に1人が心筋炎・心膜炎の発生頻度と算出されました。

  • 12~17歳(男性)の2回目接種後の頻度2,650人に1人
  • 18~24歳(男性)の2回目接種後の頻度は1,862人に1人

出典元・引用文献:Risk of Myopericarditis following COVID-19 mRNA vaccination in a Large Integrated Health System: A Comparison of Completeness and Timeliness of Two Methods

米国のロサンゼルス

米国のロサンゼルス郡は、信じられないほどの厳格なワクチンパスポートとマスク義務化などを行っていたにも関わらず、1日当たりの陽性者数として最大を記録しました。

LA County: “We have incredibly strict vaccine passports and some of the world’s longest mask mandates so that we can stop the spread of COVID and prevent surges”
twitter|@ianmSC

英国政府25%の欠勤へ備え

英国政府は、新型コロナウイルス感染拡大により職場で最大25%の欠勤に備えるように訴え、

感染が確認された場合

  • ワクチン接種済み者は、最大7日間の自主隔離
  • ワクチン非接種者は、最大10日間の自主隔離

終わりに

コロナ過が続いて慣れてきた雰囲気があります。

一方で二類感染症相当は変わっていないので、感染し亡くなると遺族は辛い思いをする事になります。

ワクチン接種は、リスクとベネフィットを考え自己判断ですが、”感染後の死亡”というワクチンに無関係に訪れる脅威に対して、本人と見守る方々は、当事者意識を持って考える必要性があると思います。


ワクチンによる防御も永遠にワクチン接種が求められるでしょう


コロナによって世界の超富裕層1%、4割を独占という結果と格差拡大に拍車の事実です。

そして日本には格差を拡大させる程の能力も無く衰退に拍車がかかったのではないでしょうか。

 

マスク着用が求められる中で弁付きタイプを購入しました。少し恥ずかしいんですよね目立つし・・・。

アンダーアーマーの方が街中で着用するなら目立たないからおススメだよ

いつまで続くんでしょうね本当にさ

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最近、電子レンジでチンすると更に美味いから朝はコレ食べてます。

Posted by shoutan